Instructor

インストラクター

アーユルヴェーダとヨガ哲学に出会い自分の本当の望みに気付く。
10年勤めた地元テレビ局を退社、セラピストへ転身。
インド人講師ギリ・ガネーシュ氏を招いてのリトリートに主催スタッフの一員として携わり、ヨガの持つ力を目の当たりにする。
ヨガへの探究心が高まり、自然やす先生、佐藤千恵子先生に師事。
親しみやすいキャラクターと癒し効果に定評のある声でやさしいインストラクションを行う。
“アーユルヴェーダとヨガの花” 主宰。

花ヨガ、ヨーガ・ニドラーを担当しています。
“天と地と繋がって心と身体を真ん中に”
“自分と仲良くなって自然な状態へ還っていく”
そんなヨガを伝えていきたいです。
マントラ、キールタンなどの音や言葉が好きです。
身体はヨガを初めて大分柔らかくなりましたが硬い方です。
運動が苦手だったり身体が硬いとヨガは難しいと思われている方、一緒に敷居の高くないヨガをしませんか?
2枚目の写真は足の指を回しているところです。
これも立派なヨガ!

佐藤千恵子(特別講師)

東京出身。武蔵野美術大学卒業後、フリーカメラマンとしてCDジャケット、雑誌広告、写真集などを手がける。娘の出産と離婚を経験し、自分自身を取り戻す自己回帰への旅が始まった。ヨガを習い始め、クラッシクバレエを再開。ボディーパフォーマンス、ヒーリング、様々なボディーワークとメソッドを学び、旅を重ね、模索し続ける。2010’人生の転機を迎え、直感で国東半島に娘と移住。マナヨガのルーツとなる自然ヨガと出会い、先生夫妻のヨガ的に生きる姿勢と本質、生命の根本を改善するメソッドに大きな確信と鍛錬が養われてゆきました。

私の経験してきた沢山の「無駄なこと」は人生に奥深さをもたらしてくれました。本来宇宙に無駄な物はありません。
命輝く生き方としてのヨガを伝えることを自分の仕事にしてゆきたい。ヨガとは身体のエクササイズだけではなくライフスタイルそのものなのです。
インドと日本でヨガを学びながらManaYogaを主催。
現在は海と山に恵まれた豊かな日出町で土地に根ざしたヨガ的な暮らしを営んでいます。
カラダのヨガクラス、ココロのヨガクラスに加え、ヨガリトリート、各地出張ワークショップの開催、外国人リトリートツアーのヨガ講師などを務め、ヨガを通して無限の生き方の可能性を探求中。